社外マーケティングチーム

Leadfiveが提供する経営者支援サービス

社長の右腕を、探す前に。

あなたの意思を理解し、先回りして動く存在を、社外に。

サービスについて相談する

01 / UNDERSTAND

まず、社長の意思を理解する。

言葉になっていない違和感も、まだ輪郭のない構想も。経営者の考えを、すべての起点にします。

02 / ANTICIPATE

次の一手を、先回りして考える。

集客、採用、Web、AI活用。会社の現在地を見ながら、今動かすべき仕事を提案します。

03 / IMPLEMENT

AIとともに、実装まで進める。

助言だけで終わらせず、合意した次の一手を、会社の中で動く形へ変えていきます。

できることを見る

04 / 提供するもの

会社に増えるのは、会議ではなく完成した仕事です。

経営課題に合わせ、必要な成果物と実行の段取りを決めます。以下は支援内容の一例です。

01

集客を進める

売るための材料を、つくり切る。

顧客・競合調査から、訴求、LP原稿、広告案、追客フローまで。制作会社や社内担当へそのまま渡せる状態にします。

  • 顧客・競合調査
  • 商品・訴求設計
  • LP・広告原稿
  • 追客フロー
02

採用を進める

求人を出す前の仕事から。

欲しい人材、選ばれる理由、求人原稿、採用ページ、応募対応を一つの流れにします。

  • 採用ターゲット
  • 求人原稿
  • 応募対応
03

仕事を軽くする

AIを、実際の業務に入れる。

業務を棚卸しし、AIに任せる範囲、人が確認する地点、使う手順まで具体化します。

  • 業務棚卸し
  • AIワークフロー
  • 手順書

05 / 選択肢の違い

必要なのは「人」ではなく、仕事を進める機能でした。

社員の採用が必要な会社もあります。ただ、課題が「集客や採用を考え、形にして、進行する人がいない」ことであれば、先に社外へ機能を持つ方法があります。

採用するか、社外に持つか

Leadfiveが担う範囲
責任者
Leadfive(弊社)
扱う仕事
集客・採用・Web・SNS・AI活用
会社に残るもの
調査・原稿・手順・進行表・改善記録
社長がすること
方向性・予算・公開可否など重要判断

業務の実行範囲、成果物、費用は、契約前に個別に決めます。

07 / 相談の入口

最初に決めるのは、契約ではなく「何を終わらせるか」。

いま止まっている仕事を一つ挙げてください。必要な調査、成果物、担当、期限まで整理できるかを確認します。

相談ページを見る 既存の問い合わせページへ移動します。この画面から送信は行いません。