集客を改善する
- 顧客調査
- 競合分析
- LP構成
- コピー
- 広告案
- 追客設計
Leadfive
データとAIで、その伸びしろを見つけます。
中小企業の「稼ぐ構造」を変える
売上が増えるほど、社長の仕事も増えていく。多くの中小企業がその形になっています。価値、価格、売り方、仕事の流れを一体で見直し、今いる人と時間から生まれる売上と粗利を増やします。マーケティング、DX、AIは、そのための手段です。
いま
社長
判断も作業も、一人に集まる
これから
社長決める
判断だけ残り、仕事は分かれる
01相談の入口
相談できる相手がいない。任せられる人もいない。だから採用を考える。その前に、やれることが残っていることがあります。
よく相談されることホームページを新しくしたい
数字を見ると問い合わせは来ている。返信までの時間で決まっていることがある
よく相談されること広告を出したい
数字を見るといまの客単価では、広告費が合わないことがある
よく相談されること人を採りたい
数字を見ると手順が決まっていない業務で、採っても同じことが起きる
よく相談されることSNSを頑張りたい
数字を見ると既存のお客様への再提案のほうが、早く効くことがある
どれもよくある例です。御社に当てはまるとは限りません。どこに原因があるかは、数字と現場を見ないと決められません。
右腕を雇う前に、いまの状況を一緒に整理しませんか。
02私たちがすること
ホームページ制作でも、広告運用でも、AI導入でもありません。何が利益を止めているかを、数字と現場から探します。そのうえで、効くところから手を入れます。
見るのは、価格、客単価、原価、リピート、問い合わせから受注までの流れ、社長の時間の使い方。会社によって、止まっている場所は違います。
継続して関わる形を、社外マーケティングチームと呼んでいます。決めて、つくって、動かすところまで一緒に進める体制です。
社外マーケティングチームの詳細を見るLeadfive担当者経営者理解・優先順位・判断・戦略設計
必要に応じて外部専門家Web・デザイン・撮影・開発・広告
Leadfive担当者とAIエージェント、必要に応じた外部専門家で構成します。人間の社員が複数名で常駐する体制ではありません。
03目指す状態
ずっと外から手を入れ続ける関係にはしません。私たちのやり方を、そのまま会社へ移します。
助言だけを続けるコンサルティングでも、言われた作業をこなす業務委託でもありません。目的は、経営者が自分の会社で回せるようになることです。
そのために、判断の基準、調べ方、作り方、見る数字をすべて書き出して渡します。AIに任せている部分も、設定と手順ごと移します。私たちがいなくなっても同じ品質で動くことが、終わりの形です。
04支援実績
ヘアケアメーカー、オフィスマネジメント、歯科医院、造園、美容室。掲載の許諾をいただいた会社と、いま担当している範囲を載せています。
数値は、計測条件と掲載許諾を確認できたものから順に公開します。
支援事例を詳しく見るスタッフ全員がAIを業務で使える状態にする。拠点をまたいで同じ手順に揃える。
見積もりと報告の下準備を、社長の確認だけで済む形にする。
集客の導線を整理し、広告の数値を毎日集めて異常だけを知らせる。
このほか、ファシリティセイビ、株式会社VOTAN、iris、株式会社 大雅を支援しています。
2026.09.01 認定
経営ビジョン、DX戦略、推進体制、情報セキュリティの基本事項について認定を受けました。認定期間は2026年9月1日から2028年8月31日までです。
認定は当社の経営とDX推進体制に関するもので、個別のサービスや成果を保証するものではありません。
認定のお知らせを読む人が減っていく国で、これまでと同じ増やし方を続けるのは難しくなっています。
必要なのは新しいマーケティング手法ではなく、働く一人ひとりが生み出す価値を上げることだと思っています。一人あたりの価値が上がれば、賃金も、休みも、次への投資も変わります。
一人でできることには限りがあります。だからAIを使い、一社ずつ可能性を見つけて広げていく。大阪から、その動きをつくりたいと考えています。
1時間あたりの価値が上がれば、会社に余白が生まれます。余白があれば、賃金も、休みも、次への投資も変えられます。その先に、次の世代がいまより働きやすい会社が増えればと思っています。
コンサルティングでも、AIの使い方を教える仕事でもありません。経営者と一緒にテクノロジーを使って、価値を生み出す側に立ちたいと考えています。