経営者の未実行
「誰がやる?」で止まる仕事を前へ。
社長の頭の中にある課題を整理し、優先順位、具体策、必要な成果物まで落とし込みます。社長は重要な判断に集中できます。
中小企業のマーケティング・AI・DX支援
売上を伸ばす。仕事を軽くする。価値にふさわしい価格で選ばれる。Leadfiveは、中小企業の「稼ぐ力」をマーケティングとAIで引き上げます。
目指すのは、忙しさや人数に頼らなくても、成長を続けられる会社です。
止まっている社長の頭の中
架空の相談例「ホームページも採用も変えたい。でも、考えて動かす人がいなくて半年止まっている。」
Leadfiveが下準備AIと実務を組み合わせる
社長が判断重要事項だけ決める
方向性、予算、公開可否を確認する。
完成・実行会社に仕事を残す
流れは一例です。支援範囲と成果物は、相談内容に合わせて事前に決めます。
01主力サービス
コストをかけて社員を増やす前に、まずはAIのチカラを試してみませんか。
社外マーケティングチームの詳細を見る経営者の未実行
社長の頭の中にある課題を整理し、優先順位、具体策、必要な成果物まで落とし込みます。社長は重要な判断に集中できます。
相談や提案で終わらせず、合意した範囲の文章、構成、手順、管理表まで具体化します。
担当、期限、確認する数字を決め、次の一手が曖昧なまま止まる状態を減らします。
02社外チームの動き
経営者の意思を理解し、必要な提案を先回りして準備する。決まったことは、AIとともに実装まで進めます。
社外マーケティングチームを見るLEADFIVE × AI意思を読み取り、
次の一手を組み立てる
04支援実績
マーケティング、AI導入、DX、業務システム。提案だけで終わらない支援を行ってきました。数字での効果は業務や体制で変わるため、実際に各社で進めていることを載せています。
掲載範囲は社名と支援領域のみ
支援事例を詳しく見るAI・DX・マーケティング支援実績
AI・業務システム導入実績
AI・マーケティング支援実績
AI・DX・マーケティング支援実績
AI・マーケティング支援実績
AI・マーケティング支援実績
AI・DX・マーケティング支援実績
2026.09.01 認定
経営ビジョン、DX戦略、推進体制、情報セキュリティの基本事項について認定を受けました。認定期間は2026年9月1日から2028年8月31日までです。
認定は当社の経営とDX推進体制に関するもので、個別のサービスや成果を保証するものではありません。
認定のお知らせを読む05自社での実践
判断基準を文書化し、AIが下書きし、人が承認する。Leadfiveはこの運営を自社で毎日回し、そこで見えたことを公開しています。
運営
発信、広告、計測、レポートの下準備をAIが行い、公開と判断は人が行う。この運営を自社で実践しています。
実装
AIエージェント、業務システム、LP、広告、計測を分断せず、ひとつの流れとして作ります。
発信
06進め方
すべてを一度に変えず、今止まっている仕事の中から、優先度の高い一つを前へ進めます。
売上、集客、採用、業務の中で、止まっていることと経営者が実現したいことを伺います。関西は訪問、その他はオンラインで対応します。
優先順位を整理し、Leadfiveがつくるもの、御社が決めること、担当、期限、確認する数字を明確にします。
合意した成果物をつくり、実行後の反応を確認します。次の仕事へ広げるかは、その結果を見て決めます。
支援内容、成果物、期間、費用は、対象となる仕事と実行範囲を確認したうえで事前に提示します。
相談止まっている仕事
現在の課題を伺い、何から始めるか、何をつくるか、どこまで支援するかを整理します。
相談内容を送る