中小企業のAI経営実装会社大阪から全国へ

中小企業のAI導入を、設計から定着まで。

問い合わせの返信、見積、報告。社長の確認待ちで止まる仕事を、AIが下準備し、人が承認して動く流れに変えます。

目指すのは、中小企業とローカルビジネスの経営改善を、AIで底上げすること。

  1. 01届く
  2. 02AIが下準備
  3. 03社長が判断
  4. 04動く・記録
DX認定事業者ロゴ 経済産業省 DX認定事業者認定期間 2026年9月1日から2028年8月31日
  • 大阪拠点
  • 関西は訪問対応
  • 全国オンライン対応
下準備はAI、判断は社長。サンプル業務フロー
人の承認あり
  1. 届く見積のご相談

    架空の依頼文「〇〇の導入について、概算の見積をお願いできますか。来月からの利用を想定しています。」
  2. AIが下準備社内ルールを参照

    • 要望来月から利用、概算の見積が必要
    • 不足情報利用人数、現在の運用方法
    • たたき台同種案件の見積構成から返信案を作成
  3. 社長が判断ここだけ人が決める

    金額と条件を確認し、修正するか承認する。

  4. 動く・記録次回の下書きに反映

    • 返信を送信
    • 対応ログに記録
    • 判断基準を更新

画面はサンプルです。実際の流れは業務ごとに設計します。

AIを増やすのではなく、仕事の流れを変える。

どこで仕事が止まり、何をAIに任せ、どこを人が決めるのか。ツールの導入ではなく、この流れを設計します。

01

判断の詰まり

最終確認が、社長に集中している。

確認待ち、情報探し、下書きのやり直しを分解すると、社長が本当に判断すべきことは一部です。残りはAIの下準備に回します。

02

毎回ゼロから作る

提案、見積、報告が担当者の経験に依存している。

03

情報が散らばる

メール、表計算、チャットから判断材料を探している。

会社の知識と判断を、運用できる仕組みに。

AIOSは、会社の知識、AIの実行、人の承認、計測をひとつの流れでつなぐ運用の仕組みです。業務の再設計から現場の定着、改善までを支援します。

AIOSの詳細を見る
経営課題動く業務
01
会社の知識判断基準、業務ルール、必要な情報を整理する。
02
AIの実行収集、分類、要約、下書きを役割ごとに動かす。
03
人の承認判断が必要な地点で止め、確認、修正、承認する。
04
計測と改善結果、負担、手戻りを確認し、流れを更新する。

設計で守ること

必要な情報だけを渡す 任せる範囲を限定する 人の承認を残す 結果を記録して更新する

最初は、経営に効くひとつの業務から。

全社導入を急がず、頻度が高く、変化を確認しやすい業務から実装します。

01

社長の時間

社長への確認集中を減らす

収集と要点整理をAIが先に行い、社長は判断が必要な項目だけを見る。

情報収集AIが整理社長が判断
02

見積・提案

商談情報を整理し、確認事項とたたき台を作る。

03

問い合わせ・営業

内容を分類し、不足情報と次の対応を見える化する。

04

報告・ナレッジ

散らばる情報を、判断できる報告と再利用できる手順に変える。

実装まで支援してきた経験を、AIOSへ。

AI導入、DX、業務システム、マーケティング。戦略だけで終わらない支援を行ってきました。数字での効果は業務や体制で変わるため、実際に各社で進めていることを載せています。

  • スタッフ全員がAIを使える状態にする
  • Claude CodeとCodexを業務に組み込む
  • Xの投稿と運用を自動化する
  • 広告の数値を集めて分析する
  • 拠点やエリアをまたいで同じやり方に揃える

掲載範囲は社名と支援領域のみ

支援事例を詳しく見る
01

株式会社髪にドラマをヘアケアメーカー

AI・DX・マーケティング支援実績

02

ファシリティセイビオフィスマネジメント

AI・業務システム導入実績

03

西川デンタルクリニック歯科医院

AI・マーケティング支援実績

04

株式会社庭想人造園・外構

AI・DX・マーケティング支援実績

05

株式会社VOTAN美容院

AI・マーケティング支援実績

06

iris美容院

AI・マーケティング支援実績

07

株式会社 大雅美容院

AI・DX・マーケティング支援実績

経済産業省 DX認定事業者

経営ビジョン、DX戦略、推進体制、情報セキュリティの基本事項について認定を受けました。認定期間は2026年9月1日から2028年8月31日までです。

認定は当社の経営とDX推進体制に関するもので、個別のサービスや成果を保証するものではありません。

認定のお知らせを読む

自社の運営も、同じ仕組みで動かしています。

判断基準を文書化し、AIが下書きし、人が承認する。Leadfiveはこの運営を自社で毎日回し、そこで見えたことを公開しています。

運営

AIで動く会社運営

発信、広告、計測、レポートの下準備をAIが行い、公開と判断は人が行う。この運営を自社で実践しています。

実装

設計と実装を一体で

AIエージェント、業務システム、LP、広告、計測を分断せず、ひとつの流れとして作ります。

近い現場で磨き、全国へ。

大阪・北摂の企業と近い距離で実装と改善の方法を磨き、その知見を地域や業種を越えて広げます。

大阪・北摂関西全国

業界別プログラム 美容

美容業界向け支援は、専門プログラムとして継続。

美容室の集客、顧客対応、経営支援で蓄積した知見を、オンラインサロンを通じて全国へ届けています。

美容業界向けの取り組み

相談から定着まで、90日を目安に。

いきなり全社に広げず、ひとつの業務が回るところまでを最初の区切りにします。

  1. 相談

    現在の業務と困っていることを伺い、AIに任せる範囲と、人が判断する範囲を整理します。関西は訪問、その他はオンラインで対応します。

  2. 最初の1業務を決める

    頻度が高く、変化を確認しやすい業務をひとつ選び、手順と承認の位置を設計します。ここで見積をお出しします。

  3. 現場に定着させる

    使いながら手順とルールを直し、担当者が自分で回せる状態にします。次の業務へ広げるかは、その結果を見て決めます。

費用は対象業務の範囲と支援の深さで変わります。AIOSは初年度一括の年額パッケージ、その後の伴走は任意の月額契約です。金額は相談のうえで提示します。

御社では、どの業務から始めるべきか。

現在の業務と課題を伺い、AIに任せる範囲と、人が判断する範囲を整理します。

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