無料診断
御社の1時間は、いくらを生んでいますか。
5つの数字から、会社が1時間で生んでいる付加価値と、社長の手元に眠っている時間を計算します。会社を型に分けることはしません。出てくるのは御社の数字だけです。
- 入力は5つ
- 1分ほど
- 登録不要
- 送信も保存もしません
分かる範囲で、およその数字を入れてください。
正確でなくて構いません。桁が合っていれば、どこに伸びしろが残っているかは見えます。入力した内容はこの画面の中だけで計算しており、どこにも送信していません。
この計算はブラウザの中だけで動きます。JavaScriptが無効の場合は結果が出ません。お問い合わせからご相談ください。
御社の数字
5つすべて入れると計算します。
1時間あたりの付加価値
—円 / 時間
年間の粗利を、働いている全員の年間労働時間で割った数字です。
社長の手元に眠っている時間
—時間 / 年
社長でなくてもできる作業に使われている時間です。
伸びしろは、3つの方向にしかありません。
労働生産性は、生んだ付加価値を、かけた労働時間で割ったものです。これを上げる方法は、時間を減らすか、付加価値を上げるか、売り先を広げるかの3つです。御社の数字で、それぞれがどれくらいになるかを出しました。
01
時間を減らす
—万円 / 年
社長の空く時間に、いまと同じ付加価値を生めたとした場合です。空けただけでは価値になりません。何に使うかを先に決める必要があります。
02
付加価値を上げる
—万円 / 年
価格を5%上げて、数量が変わらなかった場合です。原価は増えないため、上げた分はそのまま粗利に残ります。値上げの理由を先につくれるかで結果が変わります。
03
売り先を広げる
—万円 / 年
取引が1割増えた場合です。同じ商圏で数を増やすのか、単価の高い市場や海外に出すのかで、必要な準備は変わります。
この数字の読み方
入力された数字と、1人あたり年2,000時間という仮定から機械的に計算しています。実際の会社では、空いた時間がそのまま売上になることはありませんし、値上げは客数の減少をともなうこともあります。ここで出るのは答えではなく、どこを見るかの目印です。
入力内容はブラウザの中だけで処理しており、送信も保存もしていません。この画面を閉じると残りません。